離婚協議書は、離婚の際に取り決めておく必要のあるものについてまとめた書面です。
離婚協議書を残しておくことは、後のトラブル防止のためには必須といえます。書類作成のプロが法的効力のある離婚協議書の作成をお手伝いいたします。また、ご自身で作成された協議書をチエックしてもらいたいという方のご相談にも応じておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
離婚協議書を残しておくことは、後のトラブル防止のためには必須といえます。書類作成のプロが法的効力のある離婚協議書の作成をお手伝いいたします。また、ご自身で作成された協議書をチエックしてもらいたいという方のご相談にも応じておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
離婚協議書・離婚公正証書作成事例
- ホームページから、お電話でお問い合わせのAさん(28歳)
- 協議離婚に関する書類のご相談で来所されました。
夫との離婚の協議は成立していましたので、養育費、親権等の離婚に際して、
決めておかなければならない事柄をご説明いたしました。
また、公正証書の際の手続方法や費用、かかる日数等もご説明し、正式にご依頼をされました。
その後、当方が夫の代理人として出頭し、A子さんと共に公証人役場において、
離婚給付等公正証書を作成しました。
- 2人の小さなお子さんをお持ちのBさん(25歳)
- ホームページからメール相談をいただきました。
協議離婚することになったが書類作成の代行をお願いできるのかという内容。
事情をお聞きする為に、相談者の御宅へ訪問しました。
協議が煮詰まっていない部分がありましたので、
その点はご夫婦でしっかりと向き合って話し合うことをアドバイスしました。
その結果、養育費、慰謝料、住居の問題がクリアーになり、
Bさんと共に公証人役場において、離婚給付等公正証書を作成しました。
お客様の声
離婚協議書編 江別市 MYさん
山田達学先生の所に伺う前に弁護士相談にも行ったのですが、その時は自分の事をすべてお話する事が出来ず、 消化不良でした。しかし先生にお話しを聞いて頂いてすべて解消されました。 両親や友達は相談に乗ってくれましたが、いざ話を進める段階では1人で対処しなければならず、 知識も乏しく不安だったのですが、先生から「話し合ったことは必ず文書にしておきましょう」という言葉に励まされました。 これで将来、夫から何を言われても安心だという気持ちになれました。先生に感謝しております。
山田達学先生の所に伺う前に弁護士相談にも行ったのですが、その時は自分の事をすべてお話する事が出来ず、 消化不良でした。しかし先生にお話しを聞いて頂いてすべて解消されました。 両親や友達は相談に乗ってくれましたが、いざ話を進める段階では1人で対処しなければならず、 知識も乏しく不安だったのですが、先生から「話し合ったことは必ず文書にしておきましょう」という言葉に励まされました。 これで将来、夫から何を言われても安心だという気持ちになれました。先生に感謝しております。
離婚公正証書編 札幌市 NKさん
私と夫は協議離婚する事になっていました。 夫はとてもお金にルーズな人で平気で生活費を何カ月も入れてくれない事もありました。 離婚もお金の事が原因でした。私には、小学生と幼稚園の子供がいます。 子供は私が引き取ることにし、離婚協議書も作成したのですが、子供が一人前になるまで、 きちんと養育費を払い続けてくれるか心配でなりませんでした。 そこで、思い切って行政書士の山田達学先生に相談してみたところ、公正証書の作成を勧めて頂きました。 そして、公正証書にはもし、夫が約束を破ったら、強制的に差し押さえ等が出来るような文書を入れる事が出来るとわかりました。 相談して本当に良かったです。先生ありがとうございました。
私と夫は協議離婚する事になっていました。 夫はとてもお金にルーズな人で平気で生活費を何カ月も入れてくれない事もありました。 離婚もお金の事が原因でした。私には、小学生と幼稚園の子供がいます。 子供は私が引き取ることにし、離婚協議書も作成したのですが、子供が一人前になるまで、 きちんと養育費を払い続けてくれるか心配でなりませんでした。 そこで、思い切って行政書士の山田達学先生に相談してみたところ、公正証書の作成を勧めて頂きました。 そして、公正証書にはもし、夫が約束を破ったら、強制的に差し押さえ等が出来るような文書を入れる事が出来るとわかりました。 相談して本当に良かったです。先生ありがとうございました。
離婚相談編 札幌市 HTさん
私の相談の場合、家族の事、仕事の事など複雑な相談であったにもかかわらず親身に聞いて下さり、 自分の悩みをすべて話す事が出来ました。自分で思っていた以上に共感して頂けて嬉しかったです。 今まで自分で考えて来た事で良かったと確信する事ができてとても気持ちが楽になりました。 また、これからどのように手続きを進めて行けばよいか丁寧にアドバイスして頂きとても心強かったです。 山田達学先生、問題解決までこれからも宜しくお願い致します。
私の相談の場合、家族の事、仕事の事など複雑な相談であったにもかかわらず親身に聞いて下さり、 自分の悩みをすべて話す事が出来ました。自分で思っていた以上に共感して頂けて嬉しかったです。 今まで自分で考えて来た事で良かったと確信する事ができてとても気持ちが楽になりました。 また、これからどのように手続きを進めて行けばよいか丁寧にアドバイスして頂きとても心強かったです。 山田達学先生、問題解決までこれからも宜しくお願い致します。
よくあるご質問
Q1.離婚した後、離婚時の姓を名乗ることができるのですか?
Q2.離婚をした場合、子供の戸籍と姓はどうなるのですか?
Q3.養育費はどのように決めたらよいのですか?
Q4.一度決めた養育費は変更できないのですか?
Q5.離婚する場合には必ず慰謝料が発生するのですか?
Q6.財産分与とは何ですか?
Q7.財産分与の対象となる財産は何ですか?
Q8.面接交渉権とは何ですか?
Q9.親権と監護権はどのような違いがあるのですか?
Q10.自己破産すると養育費は免責になるのですか?
Q11.内縁関係の場合に慰謝料と財産分与は請求できますか?
Q12.離婚協議書より離婚公正証書にするメリットは何ですか?
Q13.別居中の生活費はもらえるんでしょうか?
Q14.離婚する時に決めておいたほうがよい事柄は何ですか?
Q15.面接交渉について取り決めたけれども約束どおり実行されない場合はどうすればよいですか?
Q16.婚姻費用とな何ですか?
Q17.外国人との離婚はどのようにするのですか?
Q18.相手方の財産の差し押さえはどの範囲までできるのですか?
Q19.差し押さえをする相手方の財産が解からない場合はどうずればよいでしょうか?
Q20.ローンがまだ残っているマンションを財産分与するにはどの様な方法があるでしょうか?

Q2.離婚をした場合、子供の戸籍と姓はどうなるのですか?
Q3.養育費はどのように決めたらよいのですか?
Q4.一度決めた養育費は変更できないのですか?
Q5.離婚する場合には必ず慰謝料が発生するのですか?
Q6.財産分与とは何ですか?
Q7.財産分与の対象となる財産は何ですか?
Q8.面接交渉権とは何ですか?
Q9.親権と監護権はどのような違いがあるのですか?
Q10.自己破産すると養育費は免責になるのですか?
Q11.内縁関係の場合に慰謝料と財産分与は請求できますか?
Q12.離婚協議書より離婚公正証書にするメリットは何ですか?
Q13.別居中の生活費はもらえるんでしょうか?
Q14.離婚する時に決めておいたほうがよい事柄は何ですか?
Q15.面接交渉について取り決めたけれども約束どおり実行されない場合はどうすればよいですか?
Q16.婚姻費用とな何ですか?
Q17.外国人との離婚はどのようにするのですか?
Q18.相手方の財産の差し押さえはどの範囲までできるのですか?
Q19.差し押さえをする相手方の財産が解からない場合はどうずればよいでしょうか?
Q20.ローンがまだ残っているマンションを財産分与するにはどの様な方法があるでしょうか?



















